スキップしてメイン コンテンツに移動

投稿

ラベル(Methods)が付いた投稿を表示しています

【基本】ブレないプレゼンはまず芯から / プレゼンの構想を練るための3つのフレームワーク

こんにちは。藤本高司です。 今日はプレゼンの構想を練るためのフレームワークについてお話しします。 プレゼンの構想を練るためによく使っているフレームワークが3つあります。 一つ目が、頭の中のアイデアを洗い出す「フィンランド・カルタ」。 二つ目が、プレゼンの芯になる「Presentation Arc」。 三つ目が、プレゼンテーションの流れになる「ストーリーボード」です。

【基本】スライド内にテキストや図形などの「物」を追加する

Keynoteでは、色々な「物」を使いスライドを作っていく事になります。 文字、写真、図形など、いろいろな物を組み合わせてスライドを作っていくのです。 KeynoteやPagesなどのiWorkアプリでは、これらの物のことを合わせて「オブジェクト」と呼んでいます。 ここでは、オブジェクトを追加する方法について学んでいきます。 Keynoteで主に扱うオブジェクトは「文字」「画像」「図形」「表」「グラフ」の5つ。 そして、「文字」「画像」「図形」で事足りる事がほとんどです。 まずは、文字と画像、図形を使ったスライドシートの作り方をマスターしていきましょう。 文字(テキスト)の追加 図形の追加 画像・動画の追加 表・グラフの追加

【基本】表・グラフの追加

Keynote単体で簡単な表やグラフを作成し、スライドに追加できます。

【基本】画像・動画の追加

写真やイラストなどの画像ファイルや、撮影した動画ファイルをスライドで使う事も出来ます。

【基本】図形の追加

四角や円、吹き出しなどの図形も追加できます。

【基本】文字(テキスト)の追加

文字を入力したい場合、まず文字を入力できる箱「テキストボックス」を追加し、そのテキストボックス内に文字を入力していく事になります。 テキストボックスを追加する方法は2種類。 メニューバーからの追加と、ツールバーからの追加です。

【基本】Keynoteドキュメントを保存する

Keynoteドキュメントを保存するには、メニューバーもしくはショートカットキーでの操作が必要です。

【基本】スライドを追加する

スライドの追加方法は3種類あります。 メニューバーとツールバー、ショートカットキーです。

【基本】Keynoteドキュメントを新規作成する

Keynoteのドキュメントを新規作成する方法は2種類あります。 一つは、 メニューバー から。 そしてもう一つは、 ショートカットキー です。

【基本】Keynoteを用意する

Keynoteを使いたい!と思ったら、まずKeynoteを使える環境を用意しましょう。 KeynoteはMac用のプレゼンテーションソフトです。 Mac以外のコンピューターだと残念ながら利用できません。 もしどうしてもKeynoteを使いたいのであれば、Macを用意しましょう。 ちょっとKeyonoteを使いたいだけであれば、iPadやiPhoneなどのiOSデバイスを購入するという手もあります。 しかし、僕はスライド作成するときにはiOS版はお勧めできません。 やはりドキュメントやプレゼンシートを作るのであればまだまだコンピューターが適しています。